'2009年'の検索結果

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  1. 外航貨物海上保険 2009年ロンドン協会貨物約款対訳

    外航貨物海上保険 2009年ロンドン協会貨物約款対訳

    (税込・送料無料)

    監訳 早稲田大学商学学術院教授 博士(商学) 大谷孝一先生
    翻訳 社団法人日本損害保険協会 海上部会

    2009年3月発刊
    ¥1,760

     

    国際貿易において不可欠な外航貨物海上保険の証券フォームおよび約款は、現在に至るまでロンドンの海上保険マーケットにおいて制定されたものが、国際標準として用いられています。

    今般、ロンドン海上保険マーケットにおいて、MAR証券フォームとともに使用される協会貨物約款(A)、(B)、(C)、協会戦争約款および協会ストライ キ約款が改訂され、2009年1月1日から使用されることとなりました。同約款の改訂は、1982年以来、27年ぶりの改訂となりますが、今日の貿易・物 流実務やリスク実態が反映され、また用語の平易化も図られました。

    本書は、上記ロンドン海上保険マーケットにおける同改訂をうけて、日本損害保険協会 海上部会が2009年ロンドン協会貨物約款の翻訳を行い、早稲田大学商学学術院 大谷孝一教授 (現早稲田大学名誉教授) の監修を受けて発行したものです。

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  2. 海上保険法概論(改訂第4版)

    海上保険法概論(改訂第4版)

    (税込・送料無料)

    横浜国立大学名誉教授 商学博士 今泉 敬忠、
    早稲田大学名誉教授 商学博士 大谷 孝一 
    早稲田大学教授 中出 哲

    2014年6月発刊
    ¥2,640

     本書は、長年にわたり海上保険研究に携わってきた横浜国立大学・今泉敬忠名誉教授、早稲田大学・大谷孝一名誉教授、早稲田大学・中出哲教授が、海上保険の実務家ばかりでなく、他の保険に従事する方や貿易・海運・航空の仕事に携わる方、あるいはそれらの領域に関わる研究者や学生といった幅広い読者層を意識しながら、海上保険契約の法理を平易で分り易い内容と文体で解説したコンパクトな著書です。

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  3. 欧米主要国における保険募集・保険金支払に係る規制と実態【完売】

    欧米主要国における保険募集・保険金支払に係る規制と実態【完売】

    (税込・送料無料)

    (公財)損害保険事業総合研究所
    研究部
    2012年9月発刊
    ¥3,630

     

    公益財団法人 損害保険事業総合研究所(理事長 遠藤 寛)では、このたび、イギリス、ドイツ、フランスの欧州3カ国および米国における保険募集・保険金支払に係る規制と実態について取りまとめた調査報告書「欧米主要国における保険募集・保険金支払に係る規制と実態」を発刊しました。

    わが国においては、損害保険事業の自由化・規制緩和以降、保険商品の多様化が進展しました。消費者の選択肢が広がるという効果があった反面、保険商品が複雑になり、保険募集・保険金支払のプロセスにおいて改善すべき点も生じました。

    このような中、2009年6月に、金融審議会の「保険の基本問題に関するワーキング・グループ」において「中間論点整理」がまとめられ、保険募集・保険金支払の制度の在り方等に関する検討課題が示されました。また、2012年6月から、金融審議会の「保険商品・サービスの提供等の在り方に関するワーキング・グループ」において、中間論点整理後の状況を踏まえた検討が開始されています。

    本調査報告書では、このような状況を踏まえ、今後わが国で検討する上での参考に資することを目的として、主に個人分野の損害保険における欧米主要国の保険募集・保険金支払に係る規制と実務を調査して取りまとめました。

    報告書の記載については、欧米主要国とわが国との違いができるだけ明確になるよう努めました。また、欧米主要国とわが国との違いを踏まえて、わが国の規制の在り方等について検討する場合の留意点等も掲載しています。

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  4. 損害保険研究 第72巻第2号

    損害保険研究 第72巻第2号

    (税込・送料無料)

    損害保険事業総合研究所
    2010年8月発刊
    ¥1,650

     

    損保総研では、研究者と実務家の執筆による損害保険とその関連分野に関する研究・調査発表の専門誌として、本誌を年4回(5月、8月、11月、2月)発行しています。本誌は、本邦唯一の損害保険に関する理論および実務の専門誌であり、学術的にも高い評価をいただいております。
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  5. 損害保険研究 第72巻第1号<在庫なし>

    損害保険研究 第72巻第1号<在庫なし>

    (税込・送料無料)

    損害保険事業総合研究所
    2010年5月発刊
    ¥1,650

     

    損保総研では、研究者と実務家の執筆による損害保険とその関連分野に関する研究・調査発表の専門誌として、本誌を年4回(5月、8月、11月、2月)発行しています。本誌は、本邦唯一の損害保険に関する理論および実務の専門誌であり、学術的にも高い評価をいただいております。
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  6. 損害保険研究 第71巻第4号

    損害保険研究 第71巻第4号

    (税込・送料無料)

    損害保険事業総合研究所
    2010年2月発刊
    ¥1,650

     

    損保総研では、研究者と実務家の執筆による損害保険とその関連分野に関する研究・調査発表の専門誌として、本誌を年4回(5月、8月、11月、2月)発行しています。本誌は、本邦唯一の損害保険に関する理論および実務の専門誌であり、学術的にも高い評価をいただいております。
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  7. 損害保険研究 第71巻第3号

    損害保険研究 第71巻第3号

    (税込・送料無料)

    損害保険事業総合研究所
    2009年11月発刊
    ¥1,650

     

    損保総研では、研究者と実務家の執筆による損害保険とその関連分野に関する研究・調査発表の専門誌として、本誌を年4回(5月、8月、11月、2月)発行しています。本誌は、本邦唯一の損害保険に関する理論および実務の専門誌であり、学術的にも高い評価をいただいております。
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  8. 損害保険研究 第71巻第2号

    損害保険研究 第71巻第2号

    (税込・送料無料)

    損害保険事業総合研究所
    2009年8月発刊
    ¥1,650

     

    損保総研では、研究者と実務家の執筆による損害保険とその関連分野に関する研究・調査発表の専門誌として、本誌を年4回(5月、8月、11月、2月)発行しています。本誌は、本邦唯一の損害保険に関する理論および実務の専門誌であり、学術的にも高い評価をいただいております。
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  9. 欧米の保険会社におけるERM(統合リスク管理)の進展と事業活動への影響

    欧米の保険会社におけるERM(統合リスク管理)の進展と事業活動への影響

    (税込・送料無料)

    (公財)損害保険事業総合研究所
    研究部
    2020年3月発刊
    ¥3,190

    公益財団法人 損害保険事業総合研究所(理事長 佐野清明)は、このたび、調査報告書「欧米の保険会社におけるERM(統合リスク管理)の進展と事業活動への影響」を発刊しました。

    当研究所ではERMについて、2009年度上期の調査報告書「欧米主要国におけるERM(統合リスク管理)およびソルベンシー規制の動向について」で取り上げた経緯がありますが、その後10年の間に保険会社は自社を取り巻くリスクや事業・市場環境等の変化にあわせて、ERMの改善・高度化を進めています。また、監督当局においても、経済価値ベースのソルベンシー規制やORSAの報告・レビューを含む、保険会社のERMを促す法規制の策定・検討が進められており、保険会社の経営におけるERMの重要性はますます高まっていると言えます。

    本調査報告書では、このような状況を踏まえて、欧米の主要な保険会社におけるERMの枠組や関連プロセスの整備・実施の最新の状況を、保険会社のERMに影響を及ぼしうる主な法規制の動向、および格付機関等の関連組織の活動とともに紹介しています。

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