'保険会計'の検索結果

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  1. 損害保険研究 第70巻第2号<在庫なし>

    損害保険研究 第70巻第2号<在庫なし>

    損害保険事業総合研究所
    2008年8月発刊
    ¥1,620
    損保総研では、研究者と実務家の執筆による損害保険とその関連分野に関する研究・調査発表の専門誌として、本誌を年4回(5月、8月、11月、2月)発行しています。本誌は、本邦唯一の損害保険に関する理論および実務の専門誌であり、学術的にも高い評価をいただいております。
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  2. 損害保険研究 第69巻第3号<在庫なし>

    損害保険研究 第69巻第3号<在庫なし>

    損害保険事業総合研究所
    2007年11月発刊
    ¥1,620
    損保総研では、研究者と実務家の執筆による損害保険とその関連分野に関する研究・調査発表の専門誌として、本誌を年4回(5月、8月、11月、2月)発行しています。本誌は、本邦唯一の損害保険に関する理論および実務の専門誌であり、学術的にも高い評価をいただいております。
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  3. 損害保険研究 第67巻第3号<在庫なし>

    損害保険研究 第67巻第3号<在庫なし>

    損害保険事業総合研究所
    2005年11月発刊
    ¥1,620
    損保総研では、研究者と実務家の執筆による損害保険とその関連分野に関する研究・調査発表の専門誌として、本誌を年4回(5月、8月、11月、2月)発行しています。本誌は、本邦唯一の損害保険に関する理論および実務の専門誌であり、学術的にも高い評価をいただいております。
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  4. <基礎コース>財務諸表の読み方 2017

    <基礎コース>財務諸表の読み方 2017

    監査法人まほろば 代表社員  公認会計士  井尾 仁志 氏

    2017年6月発刊
    ¥22,370

     会計の知識は、経理や財務の部署の方だけに必要な知識ではありません。誰にでも公私ともに有用です。多くの方が学びたいと思っていますが、なかなか敷居が高く、入門書を何冊も積み重ねている方も少なくありません。本講座は、会計初心者の方を対象にしています(経験者の方には物足りないです)。財務諸表とは何なのか、どのように作成されるのか、何を表しているのかといったことを理解するには、まず、「会計的なものの見方」を知らなければなりません。本講座ではこの「会計的なものの見方」を、身の回りの簡単な活動を例にとり、わかりやすく説明します。
     後日開催予定の損害保険会計関連講座の受講を考えている方は、その前段階として利用してください。本講座では損害保険特有の会計に関しては扱いません。いわゆる経営分析指標についても細かく取り上げません。もっと一般的に基礎だけ、資料は薄く、内容は濃く解説します。過去の講義において好評であった質問コーナーにも、多くの時間を割く予定です。日頃、感じている会計の疑問を解いて、すっきりしてください。
     入門書を読破してもどうもしっくり来ない方、新しく経理に配属されて不安な方、会計を初めて学ぶ方、もう一度チャレンジしてみようという方等、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
     *電卓をご持参願います。

     

    【お申込みについて】
    研修窓口でおとりまとめをしていらっしゃる場合は、貴社社内掲示板(教育・研修関連)等をご確認の上、貴社のお申込み方法に従ってください。

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  5. <基礎コース>損害保険会計の基礎 2017 (書籍付)

    <基礎コース>損害保険会計の基礎 2017 (書籍付)

    三井住友海上火災保険株式会社
    経理部主計チーム 課長代理  藤澤 秀樹(ふじさわ ひでき)氏

    2017年12月発刊
    ¥17,860

     本講座は、新たに損害保険会計の学習を希望する方、および知識の整理を希望する方に適した内容です。
     損害保険会計は、基本的には一般企業会計の理論と技術を応用しているため、この限りでは一般企業会計と何ら異なるところはありませんが、損害保険事業そのものが特殊であることや公共的色彩が強いことなどから、一般企業にはない勘定科目や諸規制が存在します。
     本講座では、損害保険会計とそれに基づいて作成される財務諸表についての基本的な理解を深めるため、損害保険事業の特殊性に起因する損害保険会計の特徴を解説するとともに、損害保険に係る諸取引がどのように財務諸表に反映されるのか、また、経営分析を行うための諸指標などについて説明します。
     損害保険会計に興味をお持ちの方は、所属部門の別を問いません。多くの皆様のご参加をお待ちしております。


    【参考書籍】(講義では使用しません)

    「損害保険会計と決算(2017年版)」
    2017年11月発行予定 損害保険事業総合研究所 2,880円(税込)
    書籍ご希望の場合は、この画面から本講座をお申込みください。書籍は当日受付でお渡しいたします。


    【お申込みについて】
    研修窓口でおとりまとめをしていらっしゃる場合は、貴社社内掲示板(教育・研修関連)等をご確認の上、 貴社のお申込み方法に従ってください。

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  6. <基礎コース>損害保険会計の基礎 2017

    <基礎コース>損害保険会計の基礎 2017

    三井住友海上火災保険株式会社
    経理部主計チーム 課長代理  藤澤 秀樹(ふじさわ ひでき)氏

    2017年12月発刊
    ¥14,980

     本講座は、新たに損害保険会計の学習を希望する方、および知識の整理を希望する方に適した内容です。
     損害保険会計は、基本的には一般企業会計の理論と技術を応用しているため、この限りでは一般企業会計と何ら異なるところはありませんが、損害保険事業そのものが特殊であることや公共的色彩が強いことなどから、一般企業にはない勘定科目や諸規制が存在します。
     本講座では、損害保険会計とそれに基づいて作成される財務諸表についての基本的な理解を深めるため、損害保険事業の特殊性に起因する損害保険会計の特徴を解説するとともに、損害保険に係る諸取引がどのように財務諸表に反映されるのか、また、経営分析を行うための諸指標などについて説明します。
     損害保険会計に興味をお持ちの方は、所属部門の別を問いません。多くの皆様のご参加をお待ちしております。


    【参考書籍】(講義では使用しません)

    「損害保険会計と決算(2017年版)」
    2017年11月発行予定 損害保険事業総合研究所 2,880円(税込)
    ※書籍ご希望の場合は(書籍付)の画面から本講座をお申込みください。  http://www.sonposoken.or.jp/portal/seminar/kk17c1207t.html


    【お申込みについて】
    研修窓口でおとりまとめをしていらっしゃる場合は、貴社社内掲示板(教育・研修関連)等をご確認の上、 貴社のお申込み方法に従ってください。

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  7. 損害保険会計と決算  2017年版

    損害保険会計と決算 2017年版

    (税込・送料無料)

    東京海上ホールディングス株式会社 経理部主計グループマネージャー 中川 克仁 著

    2017年11月発刊
    ¥2,880

    当研究所では、損害保険業界に勤務されてから1~3年目の方々を主な対象に、損害保険に関わる基礎的知識の習得を目的とした本科講座(全13科目)を開講しております。

    このたび本科講座テキストとして、『損害保険会計と決算』(2017年版)を刊行いたしましたのでご案内いたします。

    損害保険会社の会計業務は、資金管理業務・保険料債権の管理業務・予算業務・計算業務(決算業務を含む)等に分られますが、本書では主として計算業務を対象としています。

    2017年版の発刊にあたり、直近の法令、会計基準会計基準の変更に対応した修正ならびに解説の追加等を中心に改訂を行いました。

    損害保険会計の最新の実務書ならびに解説書としてもご活用いただけるものと考えますので、是非お手許に1冊置かれることをお奨めいたします。は毎年好評を博していますが、講座用テキストとして作成していますので部数に限りがございます。お買い求めいただく場合は早めにお申込みください。なお、万が一売切れの節には悪しからずご了承下さるようお願いいたします。

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