損害保険講座用テキスト

損害保険講座で使用するテキストを刊行しています。大学の講義に使用されているものもあります。

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  1. 新種保険論 (第三分野) 2016年度版

    新種保険論 (第三分野) 2016年度版

    (税込・送料無料)

    損害保険料率算出機構 編

    2016年3月発刊
    ¥1,400

    当研究所では、主に損害保険業界に勤務されてから1~3年目の方々を対象に、損害保険に関わる基礎的知識の習得を目的とした「本科講座(全13科目)」を開講しております。

    本書は、同講座の1科目である「新種保険論(第三分野)」のテキストとして作成されたもので、第三分野保険の法律的位置付けや歴史、特徴などに触れた後、代表的商品である医療保険、がん保険、介護保険、傷害保険やこれら第三分野保険と密接に関係する社会保険について解説しています。

    損害保険の実務に携わる方々はもとより、研究者や学生の皆様にもお役に立つ内容になっていると考えています。

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  2. 自動車保険論(第28版) 2016年度版

    自動車保険論(第28版) 2016年度版

    (税込・送料無料)

    損害保険料率算出機構 編

    2016年3月発刊
    ¥2,480

    当研究所では、主に損害保険業界に勤務されてから1~3年目の方々を対象に、損害保険に関わる基礎的知識の習得を目的とした本科講座(全13科目)を開講しております。

    本書は、同講座の1科目である「自動車保険論」のテキストとして作成されたものです。

    本書は、わが国における自動車保険の発展の歴史を始めとして、自賠責保険および任意自動車保険の標準的な商品内容について体系的かつ総合的に解説しています。

    したがって、本書は他に類書が少ないこともあって多くの業界関係者の方々はもとより、研究者や学生の皆様にも参考になるものと考えます。

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  3. アンダーライティング

    アンダーライティング

    (税込・送料無料)

    企画・編集 損保総研

    2015年5月発刊
    ¥5,140

    損保総研では、損害保険業界の関係者向けに、損害保険の企業分野商品の保険引受に係わる知識を体系的に整理したテキスト「アンダーライテイングⅠⅡ」を新規出版した。「営業社員のアンダーライテイング知識の習得・向上は業界共通の課題」であることより、3年前にテキスト作成に向けて準備作業を開始し、執筆については損保各社の協力を仰ぎ、レベルを「企業営業の担当社員が標準的に持っておくべきアンダーライテイング知識」としている。

    これまでアンダーライテイングに焦点をあてた学習テキストはなく、本テキストは、企業営業の担当者に身につけて欲しい、主要種目のアンダーライテイングの解説と必要な関連知識を加えた網羅的な内容となっている。本テキストを使用した研究科講座を本年9月以降に開講する予定。

    テキストはⅠ、Ⅱの2分冊となっており全10章の構成で各章の内容は次の通り。企業営業担当者のみならず、広く損害保険事業に携わる方の保険引受に関する参考図書としても活用出来る内容となっている。各章の内容は次の通り。

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  4. 海上保険法概論(改訂第4版)

    海上保険法概論(改訂第4版)

    (税込・送料無料)

    横浜国立大学名誉教授 商学博士 今泉 敬忠、
    早稲田大学名誉教授 商学博士 大谷 孝一 
    早稲田大学教授 中出 哲

    2014年6月発刊
    ¥2,570

     本書は、長年にわたり海上保険研究に携わってきた横浜国立大学・今泉敬忠名誉教授、早稲田大学・大谷孝一名誉教授、早稲田大学・中出哲教授が、海上保険の実務家ばかりでなく、他の保険に従事する方や貿易・海運・航空の仕事に携わる方、あるいはそれらの領域に関わる研究者や学生といった幅広い読者層を意識しながら、海上保険契約の法理を平易で分り易い内容と文体で解説したコンパクトな著書です。

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