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  1. AUTOMOBILE INSURANCE IN JAPAN―2014

    AUTOMOBILE INSURANCE IN JAPAN―2014

    損保総研編
    2014年6月発刊
    ¥5,660

     当研究所では『日本国際保険学校{The Insurance School (Non-Life) of Japan〔ISJ〕}』用の教材として、日本の損害保険を概説した英文テキスト・シリーズを作成しておりますが、今般自動車保険につき2005年版を改訂し“AUTOMOBILE INSURANCE IN JAPAN (2014)を発行いたしました。

    本テキストは、本邦の自動車保険・自賠責保険に関する概観をはじめ、補償内容、損害調査等について実務面に即して英文で解説したものです。したがって、各社の外国人スタッフ、海外拠点、海外関係先、研究機関などの職員が日本の自動車保険・自賠責保険の実務を理解する際にご利用いただけるものと存じます。

    本書は前記の通りISJ用の教材として作成しているため部数に限りがございます。ご入用の際はお早めに当研究所までお申し出ください。なお、在庫切れの節には、何卒ご了承いただきますよう予めお願い申し上げます。

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  2. 海上保険法概論(改訂第4版)

    海上保険法概論(改訂第4版)

    (税込・送料無料)

    横浜国立大学名誉教授 商学博士 今泉 敬忠、
    早稲田大学名誉教授 商学博士 大谷 孝一 
    早稲田大学教授 中出 哲

    2014年6月発刊
    ¥2,570

     本書は、長年にわたり海上保険研究に携わってきた横浜国立大学・今泉敬忠名誉教授、早稲田大学・大谷孝一名誉教授、早稲田大学・中出哲教授が、海上保険の実務家ばかりでなく、他の保険に従事する方や貿易・海運・航空の仕事に携わる方、あるいはそれらの領域に関わる研究者や学生といった幅広い読者層を意識しながら、海上保険契約の法理を平易で分り易い内容と文体で解説したコンパクトな著書です。

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  3. MISCELLANEOUS CASUALTY INSURANCE IN JAPAN- PERSONAL LINES (2013)
    ¥5,400

     当研究所ではISJ(日本国際保険学校/The Insurance School (Non-Life) of Japan)用の教材として、日本の損害保険各種目等を概説した英文テキスト・シリーズを作成してきておりますが、今般新種保険(個人向け)につき2003年版を改訂し“MISCELLANEOUS CASUALTY INSURANCE IN JAPAN - PERSONAL LINES (2013)”を発行いたしました。

    本テキストは、本邦の個人向け新種保険の主な商品の内容と引受方法、損害調査等について実務面に即して英文で解説したものです。従って、各社の外国人スタッフ、海外拠点、海外関係先、研究機関などの職員が日本の個人向け新種保険の実務を理解する際にご利用いただけるものと存じます。

    本書は前記の通りISJ用の教材として作成しているため部数に限りがございます。ご入用の際はお早めに当研究所までお申し出ください。なお、在庫切れの節には、何卒ご了承いただきますよう予めお願い申し上げます。

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  4. INSURANCE ACT – The Rules of Insurance Contracts in Japan 2011

    INSURANCE ACT – The Rules of Insurance Contracts in Japan 2011

    (税込・送料無料)

    損保総研編
    2011年4月発刊
    ¥3,090

    当研究所ではThe Insurance School of Japan (I.S.J.)用教材として、日本の損害保険各種目を概説した英文テキスト・シリーズを作成してきておりますが、今般新たに “INSURANCE ACT – The Rules of Insurance Contracts in Japan 2011”を発行いたしました。

    本テキストは、2010年に施行された保険法のうち、損害保険に関する重要項目について標準約款の取り扱いも含めて英文にて解説したものです。また、生命保険を含む保険法の全条文および商法の海上保険に関する条文の要旨を記載しています。

    なお、本書は前記の通りISJ用教材として作成しているため部数に限りがございます。在庫切れの節には、何卒ご了承いただきますよう予めお願い申し上げます。

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  5. ヨーロッパ保険契約法原則(PEICL)

    ヨーロッパ保険契約法原則(PEICL)

    (税込・送料無料)

    【著者】
    「ヨーロッパ保険契約法リステイトメント」プロジェクト・グループ・著
    創設者:フリッツ・ライヒェルト-ファシリデス
    座長: ヘルムート・ハイス

    【起草委員会・編集】
    ユルゲン・バゼドウ/ジョン・バーズ/マルコム・クラーク/エルマン・クシー/ヘルムート・ハイス  協力:レアンダー・D・ロアッカー

    【翻訳者】
    井上裕子 … 西村あさひ法律事務所弁護士/大下慶太郎 … 長島・大野・常松法律事務所弁護士/小塚荘一郎 … 学習院大学教授/後藤元 … 東京大学准教授/佐野誠 … 福岡大学教授/鈴木翔 … 東京海上日動火災保険株式会社/武田涼子 … 西村あさひ法律事務所弁護士/中出哲 … 早稲田大学准教授/新沼径 … 外国法共同事業法律事務所リンクレーターズ弁護士/西羽真 … 株式会社損害保険ジャパン/本吉佳澄 … 社団法人日本損害保険協会/守田敬一 … 三井住友海上火災保険株式会社

    2011年4月発刊
    ¥3,090

    本書は、通称をPEICLとして知られる『ヨーロッパ保険契約法原則』(Principles of European Insurance Contract Law)の翻訳書です。PEICLは、欧州各国を代表する保険法の専門家が集まって“あるべき保険契約法”を提示した、いわばヨーロッパ保険法学の到達点を示すものであり、わが国で施行されたばかりの保険法の解釈や将来の立法を考える上で、きわめて有益な文献であるといえます。PEICLは、ヨーロッパ諸国における今後の保険契約法の立法に大きな影響を及ぼすのみならず、グローバル・スタンダードとして世界的に重要な地位を占めることが予想されています。そのPEICLの翻訳書を刊行できましたことは、わが国における保険法や保険学の研究の進展にとってきわめて有益であると同時に、保険関連業界の実務家の皆様にとりましても本書は必読の書になるもの考えます。

    本書の出版につきましては、山下友信東京大学教授から「保険法研究者として喜ぶと共に、各界の皆様に本書を広く推薦する次第である」とのお言葉をいただいております。

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  6. MARINE AND INLAND TRANSIT INSURANCE IN JAPAN 2010

    MARINE AND INLAND TRANSIT INSURANCE IN JAPAN 2010

    (税込・送料無料)

    損保総研編
    2010年2月発刊
    ¥6,160

    当研究所ではThe Insurance School of Japan (I.S.J.)用教材として、日本の損害保険各種目を概説した英文テキスト・シリーズを作成してきておりますが、今般海上・運送保険につき2007年版を全面的に改め“MARINE AND INLAND TRANSIT INSURANCE IN JAPAN 2010”を発行いたしました。

    本テキストは、本邦の海上保険(船舶保険・貨物海上保険)および運送保険に関する概観をはじめ、それぞれの種目における主な商品の内容と引受方法、損害調査(船舶・貨物・共同海損)について実務面に中心をおいて英文にて解説したものです。従って、各社の外国人スタッフ、海外拠点、海外関係先などに対し日本の海上・運送保険についての実務を説明する際にご利用いただけるものと存じます。

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  7. 外航貨物海上保険 2009年ロンドン協会貨物約款対訳

    外航貨物海上保険 2009年ロンドン協会貨物約款対訳

    (税込・送料無料)

    監訳 早稲田大学商学学術院教授 博士(商学) 大谷孝一先生
    翻訳 社団法人日本損害保険協会 海上部会

    2009年3月発刊
    ¥1,750

    国際貿易において不可欠な外航貨物海上保険の証券フォームおよび約款は、現在に至るまでロンドンの海上保険マーケットにおいて制定されたものが、国際標準として用いられています。

    今般、ロンドン海上保険マーケットにおいて、MAR証券フォームとともに使用される協会貨物約款(A)、(B)、(C)、協会戦争約款および協会ストライ キ約款が改訂され、2009年1月1日から使用されることとなりました。同約款の改訂は、1982年以来、27年ぶりの改訂となりますが、今日の貿易・物 流実務やリスク実態が反映され、また用語の平易化も図られました。

    本書は、上記ロンドン海上保険マーケットにおける同改訂をうけて、日本損害保険協会 海上部会が2009年ロンドン協会貨物約款の翻訳を行い、早稲田大学商学学術院 大谷孝一教授 (現早稲田大学名誉教授) の監修を受けて発行したものです。

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  8. 海上保険契約法改正試案理由書(1995年確定版)

    海上保険契約法改正試案理由書(1995年確定版)

    (税込・送料無料)

    損害保険法制研究会編

    2005年6月発刊
    ¥1,180

    当研究所では、1995年から1998年にかけて

    • 「損害保険契約法改正試案・傷害保険契約法(新設)試案 理由書」
    • 「海上保険契約法改正試案理由書」
    • 「損害保険契約法改正試案理由書」「傷害保険契約法(新設)試案理由書」「海上保険契約法改正試案理由書」 の解説

    の3冊の書籍を刊行いたしました。

     今年に入り、保険契約法に関わる商法改正作業も現実化されてまいりましたため、皆様方からの多くのご注文によりいずれの書籍も一時在庫が払底いたしましたが、今般刷り増しをいたしましたのでご案内申し上げます。

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  9. 損害保険料率算出団体に関する法律(新版 第2版)

    損害保険料率算出団体に関する法律(新版 第2版)

    (税込・送料無料)

    上智大学名誉教授 弁護士 法学博士 石田 満 著

    2005年6月発刊
    ¥2,060

     昭和23年に制定された「損害保険料率算出団体に関する法律」(料率団体法)は、平成7年の改正保険業法成立後も、平成9年、平成10年さらには平成11年と大幅な改正が加えられてまいりました。

     本書では、平成11年以降の改正(平成16年6月2日法律第76号、同年6月18日法律第124号、同年12月1日法律第147号)の改正までを織り込み、この度、新版第2版として刊行いたしましたのでご案内申し上げます。

     なお、料率団体法は保険業法と法体系的に一体をなすものでありますので、当研究所出版の石田 満著 「保険業法(全訂第2版)」(平成16年1月発行)と併せて参照されますようお薦めします。

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  10. 『損害保険契約法改正試案理由書』『傷害保険契約法(新設)試案理由書』『海上保険契約法改正試案理由書』(1995年確定版) の解説
    ¥1,950

    当研究所では、1995年から1998年にかけて

    • 「損害保険契約法改正試案・傷害保険契約法(新設)試案 理由書」
    • 「海上保険契約法改正試案理由書」
    • 「損害保険契約法改正試案理由書」「傷害保険契約法(新設)試案理由書」「海上保険契約法改正試案理由書」 の解説

    の3冊の書籍を刊行いたしました。

     今年に入り、保険契約法に関わる商法改正作業も現実化されてまいりましたため、皆様方からの多くのご注文によりいずれの書籍も一時在庫が払底いたしましたが、今般刷り増しをいたしましたのでご案内申し上げます。

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