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  1. 損害保険会計と決算  2017年版

    損害保険会計と決算 2017年版

    (税込・送料無料)

    東京海上ホールディングス株式会社 経理部主計グループマネージャー 中川 克仁 著

    2017年11月発刊
    ¥2,880

    当研究所では、損害保険業界に勤務されてから1~3年目の方々を主な対象に、損害保険に関わる基礎的知識の習得を目的とした本科講座(全13科目)を開講しております。

    このたび本科講座テキストとして、『損害保険会計と決算』(2016年度版)を刊行いたしましたのでご案内いたします。

    損害保険会社の会計業務は、資金管理業務・保険料債権の管理業務・予算業務・計算業務(決算業務を含む)等に分られますが、本書では主として計算業務を対象としています。

    2016年度版の発刊にあたり、直近の法令、会計基準会計基準の変更に対応した修正ならびに解説の追加等を中心に改訂を行いました。

    損害保険会計の最新の実務書ならびに解説書としてもご活用いただけるものと考えますので、是非お手許に1冊置かれることをお奨めいたします。は毎年好評を博していますが、講座用テキストとして作成していますので部数に限りがございます。お買い求めいただく場合は早めにお申込みください。なお、万が一売切れの節には悪しからずご了承下さるようお願いいたします。

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  2. 損害保険関係法規集 2017年版

    損害保険関係法規集 2017年版

    (税込・送料無料)

    損保総研編

    2017年6月発刊
    ¥4,110

    本書は、損保総研主催の本科講座の科目である「保険業法」「保険契約法」等の参考資料として毎年改訂しているものであり、収録している法令は、保険法も含み19法令となっております。また、「保険業法」「同法施行令・施行規則」は全条文を掲載しております。

    本書は、損害保険業に従事されている方々のみならず、研究者の方々にも参考になるものと考えますので、是非お手許に1冊置かれることをお奨めいたします。

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  3. 損害保険市場論 (九訂版)

    損害保険市場論 (九訂版)

    (税込・送料無料)

    福岡大学法科大学院教授  佐野 誠、大阪学院大学商学部講師 野口 清司、西南学院大学商学部教授 小川 浩昭、日本大学法学部講師 井口 浩信

    2017年6月発刊
    ¥2,060

    損保総研では、主に損害保険業界に勤務してから1~3年目の社員を対象に、損害保険にかかわる基本的知識の習得を目的とした本科講座(全13科目)を開講しています。本書はその1科目である『損害保険市場論』のテキストにあたり、今般執筆者を一部入れ替え、2年ぶりに改訂し、九訂版を発刊いたしました。

     本書は日本の損害保険市場について、国内外の客観的データからの分析、過去の業界の振り返りと現状把握、販売チャネルの動向と課題、そして損保市場の将来への展望という、多角的にアプローチした構成となっています。また単なる現状分析にとどまらず、第5章では本科講座の講師も務める筆者が、受講者への指導の中から浮かび上がった業界の課題をヒントとし、問題を提起する構成としています。

    本書は損害保険事業に従事されている方はもとより、損害保険業界に関心のある多くの方にとって、日本の損害保険市場の理解、および現在の課題、今後を展望する上で、いろいろな示唆を与えるものと考えております。

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  4. 保険契約法 2017年版

    保険契約法 2017年版

    (税込・送料無料)

    上智大学法学部教授 甘利公人
    北海道大学大学院法学研究科教授 山本哲生
    法政大学法学部教授 潘 阿憲
    愛知学院大学法学部教授 山野嘉朗
    京都産業大学大学院法務研究科教授 今井 薫 著

    2017年6月発刊
    ¥2,570

    損保総研では、主に損害保険業界に勤務してから1~3年目の社員を対象に、損害保険にかかわる基本的な理論と知識の習得を目的とした本科講座(全13科目)を開講しています。本書はそのうちの1科目、『保険契約法』のテキストになります。

    2017年版では、最新の判例を取り上げるとともに、各章ごとに、その章で取り上げた判例一覧を掲載しました。

    執筆陣の先生方は長年保険法の研究に従事され、大学で教鞭をとっていらっしゃるとともに、実際に本科講座でも指導に当たっていただいている方々でもあります。損害保険事業にかかわる若手社員はもとより、保険契約法についてより発展的に学習したいと考えている方にもお勧めの一冊です。

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  5. 事故対応実務の基礎 2017年版

    事故対応実務の基礎 2017年版

    (税込・送料無料)

    損害保険ジャパン日本興亜株式会社 編

    2017年4月発刊
    ¥1,440

    損保総研では、損保業界に入社後1~3年目の社員を対象に、損害保険にかかわる基本的知識の習得を目的とした本科講座を開講していますが、本書はそのうちの1科目『事故対応実務の基礎』のテキストにあたります。 

     保険会社の社会的役割・使命は、不慮の事故に遭われた方の支援・救済にあり、それらの方に対して、堅実な事故対応、適正な保険金のお支払いを遂行し、より安心感、信頼感を高めていただくことで発揮されます。そのためには、常に高い倫理観、使命感を持ち、事故対応に関する知識、スキルの研鑚に励んでいく必要があります。本書は、自動車保険、火災保険の事故対応実務に関する基本的な知識を学んでいただくことを目的としています。そして、損害保険事業に関わるものとして知っておくべき基本的な法律、事故対応知識に焦点をあて、「実務に役立つ」ことを念頭に置いた内容としています。

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  6. 新種保険論(賠償責任) 2017年版

    新種保険論(賠償責任) 2017年版

    (税込・送料無料)

    三井住友海上火災保険株式会社 編

    2017年4月発刊
    ¥2,060

    当研究所では、損害保険業界に勤務されてから1~3年目の方々を対象に、損害保険に関する基礎的知識の習得を目的とした本科講座を開講しており、本書は、同講座の科目である「新種保険論(賠償責任保険)」の2014年度用のテキストとしては発行しています。

    日常生活の中では様々な賠償事故が発生しています。その意味で賠償責任保険は、今後ますます重要性が増してくるであろう保険商品であり、発展が見込まれる分野でもありますので、損害保険業務に携わっている方をはじめとして、損害保険に興味を持たれていらっしゃる方など、多くの方々におすすめいたします。

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  7. 再保険論(2016年度版)

    再保険論(2016年度版)

    (税込・送料無料)

    トーア再保険株式会社 編

    2016年11月発刊
    ¥2,370

    本書は、損保総研主催の本科講座の一科目である「再保険論」のテキストで、2年ぶりにデータ等を更新いたしました。

    本書の内容は、「再保険 理論とその実務[改訂版]」(トーア再保険株式会社編、日経BPコンサルティング発行)をもとに、より再保険の基礎的な項目に特化した内容にまとめなおしたものです。

    再保険に関する基礎的な知識を習得したいとお考えの方に、是非購読をおすすめいたします。

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  8. INSURANCE REGULATION IN JAPAN 2016

    INSURANCE REGULATION IN JAPAN 2016

    (税込・送料無料)

    損保総研編
    2016年11月発刊
    ¥5,140

     当研究所ではISJ(日本国際保険学校/The Insurance School (Non-Life) of Japan)用の教材として、日本の損害保険各種目等を概説した英文テキスト・シリーズを作成してきておりますが、今般新たに “INSURANCE REGULATION IN JAPAN 2016”(日本の保険規制)を発行いたしました。

     本テキストは、保険業法を中心とした日本の損害保険規制について解説したものです。現在の規制だけでなく、規制の変遷についてもふれています。

    なお、本書は前記の通りISJ用教材として作成しているため部数に限りがございます。在庫切れの節には、何卒ご了承いただきますよう予めお願い申し上げます。

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  9. FIRE INSURANCE IN JAPAN  2016

    FIRE INSURANCE IN JAPAN 2016

    (税込・送料無料)

    損保総研編
    2016年8月発刊
    ¥6,690

     

    当研究所では『日本国際保険学校{The Insurance School (Non-Life) of JapanISJ}』用の教材として、日本の損害保険各種目を概説した英文テキスト・シリーズを作成しておりますが、今般火災保険の部分改訂を行い、“FIRE INSURANCE IN JAPAN (2016-Update to the 2012 Revised Edition)”を発行いたしました。

     本テキストは、本邦の火災保険に関する概観をはじめ、主な商品の内容と引受方法、損害調査等について実務面に即して英文で解説したものです。従って、各社の外国人スタッフ、海外拠点、海外関係先、研究機関などの職員が日本の火災保険の実務を理解する際にご利用いただけるものと存じます。

     本書は前記の通りISJ用の教材として作成しているため部数に限りがございます。在庫切れの節には、何卒ご了承いただきますよう予めお願い申し上げます。

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  10. 保証信用保険とそのアンダーライティング(第2版)

    保証信用保険とそのアンダーライティング(第2版)

    (税込・送料無料)

    関口 潤一

    2016年6月発刊
    ¥1,350

     本書は、損害保険会社において保証信用保険の実務に携わる方のために企画されたものですが、初版から今日までの新たなニーズを取り込み、今般、改訂版を発行することといたしました。

     保険商品の内容には損害保険会社ごとに差異があるため、約款の細部に至る解説は省略し、保証信用保険の本質を理解していただける構成にするとともに、主な保証信用保険の商品については、可能な限り最新の状況を反映しました。

     わが国において保証信用保険は大きな将来性をもっていますが、その健全な発展のためには、信用危険や保証信用保険そのものについての深い理解と、適切なアンダーライティングが不可欠です。

     損害保険会社の営業部門の方々をはじめとして、保険代理店、保険ブローカー等の皆様にとり、本書がお役にたつことを期待いたします。

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