HOME / 出版物 / 「損害保険研究」のご案内 / 第69巻第1号 / 自己信託と損害保険代理店保険料保管専用口座―新信託法の活用可能性の視点から―
Ⅰ.はじめに
Ⅱ.問題の所在
Ⅲ.「預けられた金銭」の帰趨をめぐる判例
Ⅳ.信託法理の援用による問題解決の当否
Ⅴ.新信託法の活用可能性―自己信託の法認―
Ⅵ.むすびに代えて